トラック運輸事業

伏見支店
Kyotsu

業務紹介

業務紹介

創業以来、京都通運はさまざまな物流サービスを通じて、多くのお客様の生活を支えてきました。

物流に欠かせない「トラック輸送」と「倉庫」。その両輪を支える伏見支店では、総合職、ドライバー、整備士、倉庫作業員が一体となり、物流の現場を動かしています。

輸送・保管・加工を掛け合わせた3PLの取り組みは、お客さまの物流を一括で担う大切な仕事です。

主な業務は企業間輸送で、集荷・配達先は信頼性の高い企業さまが中心。
75年の実績と信頼に支えられた安定した事業です。

業務紹介

3PLとは

3PLとは

3PL(サードパーティロジスティクス)とは、「輸送」「保管」「加工」など、お客さまの物流全体をまとめて担うサービスです。

荷主(お客さま)と仕入れ先・エンドユーザーの間で発生する物流業務すべてをサポートします。

基本となる「輸送」と「保管」に加え、製品出荷時の加工やデータ共有などの業務まで。

京都通運では支店全体が連携することにより、この3PLの仕組みを支えています。

  • Work Contents : 01

    トラック輸送

    小型トラックからトレーラーまで約100台の車両で、全国へ荷物をお届けしています。関西エリアを中心とした近距離輸送から、九州・関東圏までの長距離輸送。さらに、舞鶴・敦賀港を経由するフェリーを活用した海上輸送で、北海道まで対応。小口配送から積合・貸切輸送まで、さまざまなニーズに応えながら、信頼をつなぐ物流ネットワークを築いています。

    トラック輸送
  • Work Contents : 02

    倉庫

    「運ぶ」だけでなく、保管や流通加工も担っています。京都通運の倉庫は4種類。『一般倉庫』『定温倉庫』『自動ラック倉庫』そして、京都市内でただ一つの『危険品倉庫』。流通加工とは検品・梱包・セット詰めなど、商品の付加価値を高める作業のこと。お客さまの荷物を保管から輸送まで一括管理できる体制が整っています。

    倉庫
  • Work Contents : 03

    整備工場

    当社の整備工場は、関西でも数少ない近畿運輸局指定工場です。自社トラックはもちろん、他社のトラックや乗用車まで、さまざまな車種の整備をしています。車両の安全性と稼働率を守るのは、確かな技術と充実した設備。日々の点検から大規模な整備まで、安全を支える大切な役割です。

    整備工場
通運事業
通運事業
通運事業
通運事業
通運事業

トラック運輸事業の職種

伏見支店

伏見支店

京都市伏見区横大路橋本35
TEL:075-623-1221

拠点長

拠点長

取締役営業部長 大西 淳
INTERVIEW